周辺のご案内 - 富士急ハイランド 最恐戦慄迷宮

周辺のご案内 - 富士急ハイランド 最恐戦慄迷宮

富士急ハイランド 最恐戦慄迷宮

観光施設・名所/富士急ハイランド
富士急ハイランド 最恐戦慄迷宮

富士急ハイランドの世界最大級のお化け屋敷、最恐戦慄迷宮。
究極を極める「恐怖」の演出史上最長&最恐のホラーハウス。

長い間封印されていた壁が打ち砕かれ、今まで入ってはいけないとされていた「禁断の旧病棟」に進めるようになりました。
この旧病棟には荒れ果てた病室や廊下が続き、その最奥部では過去最恐の恐怖を体験できます。また、「重病患者部屋」など新恐怖部屋も登場。
"何十年も前に使われなくなった"廃墟の病院「慈急綜合病院」の恐ろしい雰囲気の中で恐怖体験をお楽しみ頂けます。
舞台となる慈急総合病院をめぐるストーリー、映像による恐怖が見られるプレショー、いくつもの恐怖部屋を通るルートが変更されました。
また、新恐怖部屋「解剖待ち死体保管室」が新たに登場し、焼け焦げた部屋と数々の死体の中を通り抜けるという新たな恐怖がゲストを待ち受けます。
さらに、呪いの言葉が書かれていると言われる"あるモノ"を持って出なければならないという新感覚の恐怖を体験できるのも同アトラクションの見どころです。
ストーリーは、今から30 年ほど前に遡る。当時、舞台となる慈急総合病院に原因不明の病が発生した。
「謎の病に覆われた病院」というレッテルが貼られることを恐れた院長は、その出来事を闇に葬ろうと画策。
そんなある日、院長が院内の全員を「解剖待ち死体保管室」に集め、施錠したまま部屋ごと火にかけ、全員を焼死させた。
病に倒れた者はもちろん、そうでない者までも証拠隠滅のため焼き殺したのだ。
死体は全員黒こげになってしまったため、見分けが全くつかなかった。
その後、院長は逮捕され、病院も潰れたが、建物は廃墟となって残っている様子。
そこには多くの怨霊が院内を彷徨っているとか……。そう、おそらく「ナナシ ノ シタイ」の亡霊たちなのだ。
廃墟の病院に近付かないことが身のためだが、どうしても入られる方々は、充分に気をつけて入るように…。
きっと暑くなるであろう今年の夏に、同アトラクションで身の毛もよだつ"涼しさ"を同アトラクションで感じてみてはどうでしょう。

歩行距離・・・900m
建物・・・2階建て(一部中2階)
延床面積・・・3000m2
総工費・・・約8億円
所要時間・・・約50分
河口湖レイクサイドホテルよりお得な「ご宿泊プラン」のご案内● 
富士急ハイランド 1日フリーパスチケット付の宿泊プラン「富士急ハイランド宿泊プラン」
学生さんには、「富士急ハイランド激安スチューデントフリーパス宿泊プラン」も好評受付中

🔴 富士急ハイランドコインロッカー&カバン情報こちらをご参照下さい。
料金
¥500円(フリーパス使用不可)
入館人数制限がありますのでお早めに!
フリーパス対応フリーパス使用不可
所要時間
約50分
待ち時間★★★★★
恐怖度★★★★★
身長制限
なし
年齢制限小学生以上(小学生は中学生以上の付き添いが必要)
雨天運行運行
富士急ハイランド 最恐戦慄迷宮
富士急ハイランド
〒403-0017 山梨県富士吉田市新西原5-6-1
TEL:0555-23-2111 FAX:0555-24-6882
HomePage
地図を拡大表示する